ステゴサウルス
すてごさうるす

すてごさうるす

ステゴサウルス / Stegosaurus (Stegosaurus stenops)

じだい じゅらき
たべもの くさや このは
おおきさ くるま 2だいぶん くらい
こどもむけ とくちょう
  • 1 せなかの いたは らんどせる くらい!
  • 2 あたまは くるみ くらい ちいさいよ
  • 3 からだは くるま 2だいぶん あるんだ
おとなのかたへ(ひとこと解説)

背中の骨板は骨格に直接結合しておらず、皮膚に埋め込まれて互い違いに並んでいました。体温調節やディスプレイに使われたと考えられ、尾先端の4本のスパイクは強力な武器でした。

主な参考情報・研究: Maidment et al. 2015 (locomotion and posture), Carpenter 1998 (tail dynamics), NHM Dino Directory

ステゴサウルス と おおきさくらべ

ボタンを おして、いろんな ものと くらべてみよう!

ずっと おおきい! (4さいの こどもの やく9ばい)
すてごさうるすながさ9 メートル
9m
4さいの こどもたかさ 1 メートル
1m

4さいの こどもの せのたかさ(約1.0m)

すてごさうるす の ぬりえ

おうちの プリンターで いんさつして あそべるよ!

ぬりえを だうんろーど

なかまの きょうりゅう

おなじ じだいや なかまの きょうりゅうたちだよ!